2014年03月22日

風のきららトリビュート03

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その人は私の前に屈み込み靴のサイズを確認しながら、私の目を見ながら太ももを開いたのです。ノーパンの股間が丸出しになりました。太ももはすぐ閉じられたのですが、私が騒ぎ立てず席も立たずにじっとあそこを見つめていることを確認して安心したのか、靴のチェックの間、足を開いてノーパンの股間を晒したのです。

ブロンドの陰毛に縁取られたきれいな性器が丸出しです。私によく見える様に足の角度を調整してくれました。性器を丸出しにしたそのひとは、たんたんと靴の具合を調べています。長時間に渡って私はそのひとのきれいな顔と性器を見比べ充分に堪能しました。

そのひとは右手を少しずつ膝から上にむかって上げ行き、股間に到着するやはげしく性器をこすり始めたのです。その店の孤立した空間でそのひとは私の目を見ながらはげしく性器をいじめだしたのです。






posted by ぺりすこ at 00:22| Comment(10) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
失礼しました <(_ _)>
氏名が「こんばんは」(タイトルと間違えるw)になりました。
Posted by 智(とも) at 2014年03月22日 01:23
ぺりすこワールド、堪能させていただいてます。
「パカッ」「ジュポッ」などのオノマトペも効いていますが「丸見え しかも長時間」って書き文字が、かなり効きます。エロいです。
Posted by こんばんは at 2014年03月22日 01:25
ともさん、ぺりすこわーるどに嵌まってますねっ

欧米のポルノ小説、なかなかあなどれないですねっ

ぺりすこさんの、新たな展開期待っすww
Posted by トマト at 2014年03月23日 00:10
小生もどっぷりハマっております^^
Posted by manji at 2014年03月24日 15:01
フランス書院が好きで当時はハードボックスで高価でした。
ストーリー展開中に最後の一行にエロい落とし方をするんです。上手な翻訳だと思っていました。

女生徒が勢い良くはずれにあるトイレから飛び出していき.
覗きの男は残念そうに自分の一物をしまい始めました。

教師の私はその男を咎めるのでなくどういうわけか、開いているトイレに入っていったのです。・・・・・あとはHPのコミックコーナーにある公衆トイレと同じことをするのです。

若い頃でしたので、その一二行でズキンときました。

特に「女教師」「姉」「義理母」「鏡の国のアリス』等は作者の名は忘れましたが、いいシーンだけ今でも思い出します。


Posted by ぺりすこ at 2014年03月26日 20:37
「女教師」「姉」・・・はトークンですね。
かつてはフランス書院より出ておりましたが、今は絶版のはずです。

「これだけは読んでおくべき」と強く進言され、その某人より送っていただき、私も読んだことがございます。いい意味でエロスの普遍性を感じさせるクラシックの名作かと。

エロは一日にして為らず。
全ての道はエロに通ず。
三つ子のタンチン百までと申します。
(言わないかw)

少年期のヰタ・セクスアリスって、その後にいつまでも抜けきらぬもののようです。
Posted by 智(とも) at 2014年03月27日 13:50
私が所蔵しているのは「トー・クン全書―女教師/義母/姉」 (フランス書院ロマンZ図書館) でした。復刻版の新書ですね。アマゾンで調べたら、やはり絶版のようです。
Posted by 智(とも) at 2014年03月27日 13:57
ともさん古典名作のトークン持ってるだ!うれしいです。

最近ネットで調べたら「義理母」は原書では実母だそうです!
知らんかった!翻訳でも規制があったんですね。

おいらの絵やストーリーも絶対影響受けてると思います。
Posted by ぺりすこ at 2014年03月29日 21:45
他人に話せない抑え難い性癖を、もしかしてこの人なら受け止めてくれる筈と思いながら、ドキドキしながら露わにしていくときの彼女の心臓はバクバクしてるんでしょうね。

誘うときの緊張感って、たまりませんよね ♪
Posted by 絵里 at 2014年04月11日 04:53
絵里さん
本当のエロティックてそうゆうもんですね。普通の生活で突如エロいエンタテイメントが始まります。こういうアイデアを数多く作らねば。
Posted by at 2014年04月19日 22:58
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