2013年11月30日

驕りの王国 王女の災難05

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薬を盛られ体が痺れて動けません。大臣の王女に対する辱めを止めることができず、私は大臣の手の者に拘束されています。大臣は王女の乳房を引きずり出し醜い責めを続けています。王女は逃げる事もできず必死で耐えていますが、叫びが徐々に甘い声に変わり始めています。
posted by ぺりすこ at 17:00| Comment(4) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
このショートストーリー、ツボです
更新ペースも早いのでいつも楽しみ!
Posted by ゆう at 2013年12月02日 01:30
ゆうさんありがとう。

ダークファンタジー系がか好きです。人外やハ虫類顔などあたりまえに出てくる物語を作っていきます。
Posted by ぺりすこ at 2013年12月02日 23:00
嬉しい展開ですね
私的には
淫乱モードに堕ちてしまった王女が
大臣にねぶられるのより

正気と、プライドと、戦闘心をむき出しにし
悔し屈辱心の・・・ソフィアが
別室で、淫獣?達に 多数に 集団で
 貫かれながら
 愛液をすすられ、吸い取られ、
 乳汁まで搾汁され、しゃぶり吸い取られ

「クソ〜大臣 今に見とれ オマエの首 必ずや撥ねてヤルカラな〜^ああぁぁ〜〜」

でなパターンで、ルビー王女責め多獣板が良いなぁ〜 出来たら全裸は控えめに・・・半裸で」
Posted by みの at 2013年12月06日 13:31
みのさん
考えるのは皆一緒です。期待通りの展開になる予定です。
Posted by ぺりすこ at 2013年12月10日 20:21
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