2013年11月16日

驕りの王国 王女の災難03

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大臣は貴賓席に王女を座らせ赤ワインを飲ませました。そしてこの施設がいかに我が国に有益であかを説明しました。そして奧にあるドアを開け狭い通路越しに各責め部屋を王女とソフイア隊長に覗き込ませたのでした。
posted by ぺりすこ at 21:40| Comment(3) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
もう最高です
バイエルンの王子風で
ぜひとも長編で
Posted by みの at 2013年11月20日 11:02
まだ先の展開が、順次構想なら
ぜひとも・・・・加えて下さい

14〜16歳くらいの敵国の捕虜の美少年王子が
女性化されて、このハ虫類に延々と吸われる
爬虫類が王子に飲ませるのが、女性化ホルモン
そして乳も膨らまされ、女性の様にされた王子の男性器からの、抽出液が大好物の爬虫類に日々吸われしゃぶられ・・・もちろん爬虫類に
バックも犯され、女性化ホルモンを注入されつづける。
大臣の大義文言
「敵国の王子です、殺してしまうと偶像化され氾濫を招きます」
「しかし、この王子は最初は反乱心が強く危険でしたが、女性化し爬虫類の液吸い奴隷化しましたから、もう反乱も偶像化も不可能です、こうすればわが国も安泰なので、こういうのは必要なんです」
王子は爬虫類の吸われる時間以外は、ドレスを着せて晒し者にしましょう。
Posted by みの at 2013年11月20日 11:11
みのさんありがとう。
バイエルンの王子2にぴったりの内容ですね。むりやり肉体改造されるそれが当たり前の封建時代、人外達に玩具にされるシュチに萌えます。先の話ですがバイエルンの王子2お楽しみに。

ブログはあまり考えずにおいしい所だけのプロットを載せていくつもりです。
Posted by ぺりすこ at 2013年11月23日 13:01
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