2013年11月02日

驕りの王国 王女の災難

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母の思い出ネタはまだあるのですが、ジャンル違いのお話をしばらく載せます。どこかの世界の封建時代数多くの王国がありました。戦争ばかりの明け暮れで滅ぼした国の王族の一部を奴隷として扱っています。

その国のルイゼ王女は心を痛め管理者の大臣をいさめていましたが、昔からの習わしとして王女の声を聞きませんでした。護衛隊長のソフィアを連れて王女は内密に奴隷館を視察に訪れたのです。大臣の案内で奧に踏み込んだ王女は・・・・・・・・。
posted by ぺりすこ at 21:18| Comment(2) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
またまた、新たな展開・・・楽しみです。

以前のM女装子王子といい、欧州昔物語っていい雰囲気醸しますよねぇ
Posted by at 2013年11月07日 22:40
ありがと。 
なぜか封建時代の欧州が好きなんです。もちろん雰囲気だけですけど、いろいろテストして将来長編を作ろうと思っています。
Posted by ぺりすこ at 2013年11月08日 23:09
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