2013年10月12日

母の思い出 パーク01

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母と一緒に遊園地に行きました。もう古くてそろそろ閉園と噂されていたところです。平日でしたのでさらに人を見かけませんでした。子供向きの遊戯室の迷路に母と一緒に入りたかったのですが、母の尻がでかすぎて入り口でモゾモゾしていました。「けんちゃん待っててお尻が入らないの」饒舌な母でしたが、突然黙り込みました。


尻の固定と責めはなぜか人気があります。相手に見られる恐れも無く好き勝手に出来る生身のダッチワイフ状態がいいんですかね。
posted by ぺりすこ at 15:48| Comment(3) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
壁尻は、ひとつのジャンルといった趣きさえありますね。
相手に見られる恐れもなく好き勝手出来る・・に加えて
相手を見ることも出来ず、誰が何をしようとしているのかもわからずに、無防備に尻を晒している自虐感が、いいのでしょうかねえ?僕も好きです(笑)
Posted by Leonardo at 2013年10月15日 01:11
[相手を見ることも出来ず、誰が何をしようとしているのかもわからずに、無防備に尻を晒している自虐感。]

なるほどね昔翻訳小説で女性が車のトランクに買い物品を入れる所を暴漢に襲われレイプされるんですが、Leonardoさんの言う通り相手が見えない恐怖を女性視線でエロテックに表していて興奮した憶えがあります。

壁尻が究極なんでしょうがアイデア次第で色々なパターンが展開できそうですね。

Posted by ぺりすこ at 2013年10月16日 00:14
その意味では、パークのウサギ穴迷路も、いいですね(^^)先に入った子供には、顔しか見えないというのも!
Posted by Leonardo at 2013年10月17日 10:02
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