2013年09月04日

母寝取られもの04

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公園の奧にその奇妙な集団は消えました。そっと後を付けた僕は木々の奧で車座になった男達に大きく開いた太ももの奧を晒している母の姿態が目に入ってきました。男達の要望にそれぞれ答えてアソコを開いてみせたり、腰を突出し自分の指で激しく擦りまくる普段想像もできない母がそこにいました。
posted by ぺりすこ at 18:28| Comment(2) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
快調ですね!
息子視線の母寝取られは、悪魔の同級生などぺりすこさんのお得意というか定番でもありますね。
M快速電車や麻縄のような一人称も好きですが、さらに作者(読者)のマゾヒズムを練り込む感じでしょうか?その複眼性は効果的ですよね。それ自体は珍しいものではないのですが、今回は何か突き抜けるような予感もして楽しみです!
Posted by Leonardo at 2013年09月06日 00:08
Leonardoさん
そこまでぺりすこーぷみてくれたの?感激です。息子目線は何とも言えない背徳感がそそります。もう京伝さんから脈脈と受け継がれていて、それこそマゾ心をくすぐるたくさんの作品がありますど、まだまだ宝石のような話がたくさん埋もれています。

本編を製作しながらブログではいろいろな息子目線の話を綴っていくつもりです。
Posted by ぺりすこ at 2013年09月06日 18:49
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