2011年09月11日

浴衣とお化け屋敷02

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2.3日後偶然子供達を実家に預ける機会があり、例のお化け屋敷へ人混みを避けた時間に向かいました。もう設営して何日も経っていますので、人影は見当たりません。私は誰にも見られない様入場券を購入し小走りで入り口に向かいました。

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「また来てしまった。」静かだった室内が何かかさかさ音が聞こえ始めました。私は心臓の高鳴りを手で押さえて少しずつ奥に向かいます。2.3日前の淫乱な女を憶えていてくれるでしょうか?しばらく歩くと例の鬼の腕が通路の真ん中ににょっきり飛び出ています。くねくねと指がうごいて、しかも何か動きが卑猥なんです。私は催眠にかかったようにその鬼の手に前日のように乳を当ててみました。

私は鬼に苛まれているただの女になりました。胸を開けられ乳房を外に放り出されがさがさの鬼の手に翻弄されます。私の90cmEカップの乳はいいようになぶられ、乳首をつねられ、太い指で極限まで揉まれています。私は前日の子連れでは無いし、人も少なくもしくは私1人かもしれないので、思う存分いやらしくうわずった声を上げています。

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鬼の手は一度引っ込み違う穴から出てきて私の浴衣を捲り上げ、股間をなぶりはじめました。鬼にあそこを弄られていると思うだけで凄く濡れていると思います。とうとう指を2本ほどぶち込まれました。尖った印象は無かったので入っている指の化粧は外してあると興奮している頭でも分かりました。ひょっして馴れている?いつもこんなことしている?疑問はすぐ強烈な快感に消えました。

時間帯を選んでよかった。貸し切りのような暗い通路上で鬼の腕に犯され「ずぼずぼ」と大きな音を上げさせられ、指が子宮をたたくたびに声を張り上げて「やめてやめて」「ゆるして」と自然に鬼役の男を興奮させようと、正体はマゾ女だと分かる様にいやらしいセリフを吐き続けています。

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ふと後ろの方から声が聞こえだしました。あわてて鬼の腕を振りほどき乱れた浴衣を直していると、何やら妖怪のような小さなおじさんが現れ私の腕を取って通路上にない部屋に連れ込まれました。

つづくかも?










posted by ぺりすこ at 00:29| Comment(2) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
凄い!
顔の表情がたまらない
興奮が高まる!
子泣き爺のような妖怪小男に強引に、
通路上にない部屋に連れ込まれてゆく、、、

是非つづきを!
Posted by たけし at 2011年09月11日 10:54
もっとネチッこく焦らすように触るのも良かったですが、続きをお願いします。
Posted by kurizuki at 2011年09月13日 23:10
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