2010年11月06日

山文京伝(さんぶんきょうでん)

hiiro1_001.jpg

昔近所の古本屋で何気にエロそうだったので、緋色の刻上巻を手に入れました。堕ちる人妻の心理描写が巧みでいっぺんでファンになりました。男視線の多い作品て何かいつももの足りなくて背中の一部のかゆくて仕方ない所を的確に掻いてくれた作品です。

この人に関しては私より詳しい人がいっぱいだと思いますが、苦労して他の作品も集めました「砂の鎖」はもう寝取られの超名作です。あとに続くサークルがたくさん出て来ました。この人のおかげで陵辱マンガ同人が世界で注目のHENTAImangaに昇華されていきました。(少しオーバーでした。)

あとがきを読んで知ったのですがニセの山文京伝まで現れて、どこかの講演会にちゃっかり紛れ込んでいたそうです。(気持ちはすごくわかります。)
ペンタブに馴れるため習作をいくつか作ってます。

siyusaku01.jpg

siyusaku02.jpg

siyusaku03.jpg

私は28歳の人妻です。夫にも経済的にも何の不満も無いのですが時々モーレツに身体がうずくのです。理性で止められるものでは無いのです。ノーブラにセーター、ミニに薄手のコートを羽織ってラッシュ時の痴漢電車を満足するまでループし続けます。

先月触られた人達に今回も囲まれました。2度目ですので遠慮なく手が四方から伸びてきます。何人かに囲まれていて周りからは見えない空間でセーターは引っ張り上げられ、スカートはまくり上げられてこれでもかといたぶられました。

最初は乳を揉まれていても冷静に知らない顔をしていましたが、3本の指を入れられ激しく出し入れされる頃にはよだれまるけの顔を晒し、股間から大量の愛液を垂れ流している1人の狩られた女がのたうち回っているのです。







posted by ぺりすこ at 00:16| Comment(0) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。