2015年08月28日

次作 仮題「母の思い出06 混雑した電車」03

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強引に乳房を潰された母はスイッチが入ってしまい。何されても抵抗出来なくなります。次の駅迄の20分間痴漢達には至福の時間が過ぎていきます。
posted by ぺりすこ at 10:56| Comment(2) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
ぺりすこーぷさんの作品の魅力と共通点について考えてみました。

作中の登場人物に共通しているのは本質的に「非常に強い性欲を持ったマゾ」なんですよね。

不本意に性交させられるケースも稀にありますが、ほとんどが自らアブノーマルなプレイを望んでいて、中でも最も強い変態性は女装者の姿を借りて表現されているのでしょう。

こういう「犯やられたがり屋さん」の性癖、好奇心、葛藤、羞恥、恍惚までをテーマにした作品って、少ないんですよね。

これからもそんなアクの強い作品を描き続けるぺりすこさんを応援しますね。
Posted by at 2015年08月30日 05:33
的確な評論ありがとうね。
絶対こういうシュチが好きな人がいると思って続けています。心の奧底にある人に言えないマゾ願望を表現するのが好きなんで、これからも続けていきます。
Posted by ぺりすこ at 2015年08月31日 00:58
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