2014年12月20日

「私は汚れたい 肉便器」07

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突出した尻に男のチ○ポが突き刺さっています。頭の中が真っ白です。男は腰を掴みながら延々とピストンを繰り返しています。どこの誰かもしれない男のアソコが私の肛門を貫いているのです。

夜中に誰も来ない公衆トイレで私は半裸の状態で、突出した尻を犯されている変態マゾ女装なんです。
posted by ぺりすこ at 19:41| Comment(3) | ぺりすこーぷ
この記事へのコメント
発売日が待ち遠しくて仕方ありません。

こんな風にされて快楽に溺れ、普段の自分に戻った時にはどうしようもない罪悪感に苛まれますのに、どうしてもまたあの快楽に浸りたくなる背徳感がたまりません。

男性方に言われるがままに段々と露出の多い服装やケバイお化粧になり、女性ホルモン剤にまで手を出して行く自分自身の惨めさが愛おしくさへ感じられます。

ぺりすこーぷ様の生々しいタッチで、そういった女装マゾの心の揺れ動きを描写して頂けましたらと思います。
Posted by かおり at 2014年12月24日 21:17
先ほどは興奮のあまりにとりとめのない書き込みをしてしまいまして申し訳ありませんでした。

日常的に女性的な容姿で居られる“男の娘”などと違って、日ごろ男として頑張っている者にとっては、普段の自分からより遠くかけ離れた姿で男性の慰み物になることこそが快楽の触媒になりやすいのであって、その辺りの“男として頑張って居る自分”と“男のいいように貪られるマゾ女”との間での葛藤などが描写されると更なる興奮につながるのではと思っています。

長々とした乱文申し訳ありませんでした。
Posted by かおり at 2014年12月24日 22:13
かおり様
マゾ女装は犯られ役としてぴったりなんです。これにはまってしまった人は落ちる所迄落ちるしか無いのです。夜の公園トイレで男を待つマゾ女装。こんな危険を犯して迄身体が陵辱を求めているのです。

Posted by ぺりすこ at 2014年12月27日 19:07
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