2016年05月27日

母の思い出09 露出男03

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色乗せ始めています。ひろこは三吉おじさんのアソコを見せられ妄想がとまりません。すけべなひろこです。
posted by ぺりすこ at 11:42| Comment(0) | ぺりすこーぷ

2016年05月21日

母の思い出09 露出男 02

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「母の思い出09 露出男」
ラフが完成しましたので墨入れを初めています。変態三吉おじさんの家に犯されに行きたいスケベ奥さんの妄想シーンを増やしています。来月早々完成予定です。
posted by ぺりすこ at 00:08| Comment(3) | ぺりすこーぷ

2016年05月15日

noyscaさんがひろこさん2を描いてくれました。

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noyscaさんの実写に近い絵柄とスケベ女の情念がすこぶるマッチしたシーンの連続です。
長年のファンでしたけど嬉しい限りです。

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ひろこさん 2 | noysca [pixiv] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=56863753

posted by ぺりすこ at 15:23| Comment(5) | ぺりすこーぷ

2016年05月13日

次の作品

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次の作品は「露出男」になります。
内容は前回製作した「飯場の男達」に似ているんですけど、pixivでは一番人気なのです。道行く女性に家の窓から一物を出して擦りまくる変態性が受けたのかもしれません。
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おまけの作品は「図書館」になります。
図書館の奥まったコーナーで若い女の露出が淫秘でそそります。
posted by ぺりすこ at 12:30| Comment(3) | ぺりすこーぷ

2016年05月10日

noyscaさんが描いてくれました。

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pixivで人気のnoyscaさんが飯場の男達のひろこを描いてくれました。シャーペンで細かな表情まで描き込まれた作品は私の作品とは違った叙情的な魅力ある仕上げになっています。第2弾もあるそうなので楽しみにしています。

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noyscaさんの「長い洞窟の向こうに」

ついに描いちゃったウルトラ満子。(笑) 

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 某大陸…かつては暗黒地帯と呼ばれた広大なその地域は熱帯であり、いまも人を寄せつけない密林に覆われている。その密林帯にはポッカリと空いた巨大な大穴がいくつも点在する珍しい地形であることは航空写真でわかっていたが、熱帯の樹林帯でいつも深い霧に覆われているため、大穴の中がどうなっているか知る者は少ない。
 その前人未到の熱帯樹林のなかを進み、二人の冒険家が大穴をめざしていた…

助手「た、隊長!見てください、こ、これは…!」
隊長「な、なんと!これは、あのウルトラ満子…じゃないか!」
 長い洞窟を進み二人がようやく抜け出たところは、巨大な大穴の中ほどにある側面の岩棚だった。大穴の中はむせかえるような熱気と湿気に満ちていた。大穴の側面から流れ落ちる地下水の滝は落下途中に細かな霧となり、熱気を伴う霧で大穴を満たしていた。その蒸気の向こうに二人が見たものは、身長40メートルもの巨大な身体にいく筋もの汗が伝い落とすウルトラ満子だった。

助手「彼女は光の縄のようなもので拘束されて…動きが取れないでいるみたいです」
隊長「どうしてここに満子が…最近めっきり姿を見せないから故郷の星に帰ったものと思っていたが…これではまるで監禁されているようなものじゃないか。」
 ウルトラ満子の存在は世界に知られている。怪獣が現れるようになったのも、この満子が地球にやってきたからだと科学者たちは推測していた。怪獣は街を破壊する。そこに現れる満子は人々の期待にい反していつも投げられてばかりで、街はさらに滅茶苦茶になった。そういうことなら、街中でなくどこか他のところでやってくれと誰もが願った。その満子も、怪獣も、現れなくなって久しかった。だから、誰もがウルトラ満子はふるさとの星に帰ったのだ、と勝手に思い込んでいた。しかし満子はまだ、この地球上に居た。このような未開の地で人知れず監禁されたようなかたちで。
助手「あっ、見てください!隊長!」
隊長「うわっ!あれは去年の秋に街に現れた触手怪獣!むっ、その横に…あれは、ゼッチョンだ!おいっ、隠れろ!」
助手「ああっ、触手のひとつが伸びてきて満子のタイマーに何か怪しい光線を浴びせてます!ああ、満子があんなに全身を震わせて……そしてゼッチョンが何か満子に言ってますよ!」
 満子は怪しい光線を受けながら苦しげな声をあげ、拘束された身体をなまめかしくよじった。そんな満子を見て楽しむように怪獣たちのおぞましい声が大穴に響いた。
隊長「うぬぅ…な、なんと…」
助手「隊長、怪獣の言葉がわかるんですか?な、何て言ってるんですか?満子が首を横に振ってイヤイヤしてみるみたいですが…?」
隊長「こう言っているようだ……“ふふふ、今夜もたっぷり可愛がってやるからな…”」
助手「えっ…まさか、み、満子は怪獣たちの嬲り者に…」
隊長「どうやらそのようだ。む…“…今夜はこの蒸し風呂みたいな蛸壺のなかで朝までたっぷり楽しもうじゃねえか…ここは誰も見いねえからオマエも思う存分、いい声をあげられるだろうよ。”」
助手「な、なんてことだ…あのウルトラ満子が、いい声をあげてしまうんだ…」
隊長「む。触手怪獣がこう言ってる…“おっと、ゼッチョンの野朗、もうこんなに垂らしてるぜ…こいつでまた全身ヌルヌルにされるのが好きだったよな?満子は。前ヤッた時はこいつに四肢で抱きついて好きぃって何度も叫んでたよな…。いいや、確かに言ったぜ。そのあとでお前は全身スゲェ震わせてゼッチョンと一緒に大噴水してたじゃねえか、覚えてねえのかよ”」
助手「も、もう聞いていられない…」
 ウルトラ満子の胸のタイマーに注がれる光線がいっそう輝きを増した。満子が獲れたての海老のようにビクンビクンと跳ねなまめかしい声をあげれば、怪獣たちの下卑た笑いがあがる。
隊長「“ギヒヒ…こうやってオマエの身体に今夜楽しめる分だけのエネルギーを注いでやる。朝まで存分にそのデカ尻をふりたくれるだろうよ。”」
助手「た、隊長…」
隊長「“俺たちに可愛がられるようになってからオマエのからだつきも少しずつ変わってきてるようだな…ふふふ本当にゾクゾクしてくる身体つきになったな。本当に可愛がり甲斐のある女だぜ。銀河の英雄の星の女は実は好き物でアッチの方は絶品って噂は本当だったな。なに?違わねえよ。オマエは好き者種族の末裔なんだ。その素性には逆らえねえんだ。俺たちを喜ばせるのがオマエ達の本来のあるべき姿ってことだ。オマエを街でぶっとばしたときにわかったぜ、コイツぁ真性のウルトラ・マゾ女だってな。街中じゃあミサイルだロケットだなんだとさすがに人間どもがウゼェからよ、この未開の地にやってきたんだが。まさかオマエとここで会えるとはなぁ、ヒヒヒ。なんで自然観察なんてしてんだ?まぁいい、ここはあったけえし、食う物も存分にある。そして、夜の楽しみも手に入ったしな。ヒヒヒ、さ〜ぁどうだ、力が漲って来たろ?憎い俺たちを倒してここから抜け出したいだろ?抗えよ。振り切ってみろよ。もっとも、この光線錠から逃れることはできないだろうがな…。おぅ、その睨み付ける顔、いい表情だぜ。その顔をまたヌルヌルのアヘ顔にしてやるのが俺たちの楽しみなんだ…。…あ〜くそ、もう、我慢できねえぜ。陽が傾いてからのつもりだったが、もう始めちまおうぜ。いいか、今晩から生殖触手を繰り出してやっからな。前回までのはほんのお遊びだぜ。子壷に熱っついの浴びてよ、とんでもねえ快感に失神しねえように気をしっかり持てよ。…オマエは知らねえだろうが、俺の星は大昔にオマエの星の奴らにメチャクチャにされたんだ。俺はその数少ない生き残りの末裔ってことだが、いつかオマエ達に復讐を果たすのが俺たちの使命であり悲願だった。ただここでぶっ殺して復讐を果たすだけなんてつまんねえからよ、オマエのなかに散々種付けして俺たちの種族存続に力を…いや、その腹を、孕めない歳になるまで貸してもらうぜ。俺たちの種族は一度に五つ子を生むのがフツーだが…さて、どうなるかな…ギヒヒ。おっと慌てんなよ、ゼッチョン、朝まではなげ〜からよ…。”」
助手「隊長!あの、隊長!後半ほとんど作ってません?もう怪獣たち喋ってないですよ」
隊長「ハッ…!そ、そんなことはないぞ!た、確かにそういっていた」
 触手怪獣がその本領を発揮し、無数の触手を繰り出しながら、満子の拘束されている大穴に入っていこうとする。ゼッチョンは頭部から透明な粘液を満子の身体にゆっくりと垂らし始めた。
助手「あ、あんなにたくさんの触手が満子の身体を這い回ってる!ウワッ、ヌルヌルの液が飛んでくる!」
隊長「始まるぞ…おい、ビデオカメラで撮影するんだ!」
助手「もうしてます……ああ、でも、隊長、私たちがこの可愛そうな彼女にしてあげられることが何か…」
隊長「…何も無い…残念だが。ただ、この無残な事実を、世の人々に知らせる事だけだ…。」
 そう答えた男はシッカリと双眼鏡を目に押し当て、あま声の漏れ出した巨大ヒロインの姿に目が釘付けだった。
助手(あ〜あ、また隊長得意のYouTubeかよ…)     (終)

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私のお気に入り「長い洞窟の向こうに」です。
続きが気になって自分で描いてみました。私が描くとやっぱりマンガになってしまいます。

posted by ぺりすこ at 14:40| Comment(2) | ぺりすこーぷ

2016年05月05日

女装子物語8 調教 完成しました。

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DMM 
http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_095067/periscope50-001
Dlsite
女装子物語8 調教
Dijiket
http://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0136081/

●調教40P
同級生が前に話していたんですけどある公園の公衆トイレで変なおじさんにおしっこをしている所を覗かれて必死に逃げた話を聞いた事がありました。僕は何故かそのおじさんに覗かれたシーンを想像してアソコが固くなってきました。

僕はきっと変態なんです。いつもその事を考えてオナっていましたが、とうとう我慢できなくなってすぐ脱がせられるようにクラブ活動のジャージにパンツを履かずにその公園のトイレに向いました。

薄暗いトイレの突き当たりにある小便器に向かいジャージを下ろして尻を丸出しにしています。そのおじさんがくるのをじっと待っているのです。緊張と興奮でおしっこはでませんでした。トイレの入り口で足音が聞こえました!

若い肉体を好きに出来るおじさんとスケベな年上の人にいたぶってもらいたい私。二人の間には淫媚な関係が完成されました。心の奥底に隠していた私の恥ずかしい欲望。無理矢理身体を拘束され興奮して巨大になった私のチ○ポを、何度もしごかれておじさんの前に恥液を垂れ流す羞恥感。私はこの刺激に何度も失神しそうです。

●暗闇(ラフコミック)10P
本編におまけとしてラフコミックを作りました。成人映画館で犯され役目線での悪戯になります。

カラーコミック
●調教40P+●暗闇(ラフコミック)10P 画像サイズ764×1200pixel

posted by ぺりすこ at 11:10| Comment(2) | ぺりすこーぷ