2016年03月25日

母の思い出07 飯場の男達完成しました。

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母の思い出07 飯場の男達



女装子や女装好きおやじ達が集まるT's LOVEというSNSにて視姦をテーマに活動されているmana♡さんの日記にてうれし恥ずかしのぺりすこーぷが紹介されました。mana♡さんありがとう。

ぺりすこ作品の魅力に迫る!
今回は、異色の漫画家ぺりすこ先生の作品がなぜこれほどまでに女装子と女装子愛好者から支持されているのか、その魅力に迫ってみたいと思います。

そもそもわたくしがぺりすこ先生の作品に初めて出会ったのは、今から8年前のことです。忘れもしないその作品は「M女装子物語」。当時大阪新世界のポルノ映画館で女装遊びに夢中になっていたわたくしはこの作品を知って度胆を抜かれました。これほどまでに女装子の生態を赤裸々に描いた漫画を見たことがなかったからです。その頃は今ほど女装がメジャーではなく、地下に潜って活動していた時代にもかかわらず、ここまで深く実態を把握されていることに心底驚きました。と同時に、わたくしたちの心理状態をここまで正確に理解してくださり、代弁してくださっていることに心から感動致しました。

T’sに入会後に最初のマイフレさんのブログで、ぺりすこ先生もT’sのメンバーでいらっしゃることを知り、早速マイフレ申請でアプローチ。さらにわたくしがその後T’sで立ち上げたコミュニティ『視姦倶楽部』のメンバーにも無理やりなって頂き、今日までお付き合い頂いています。

また、ぺりすこ先生の作品は、T’sメンバーのみならず業界に沢山のファンがいらっしゃって、多くの方々から絶大な支持を得ています。

女装を題材にした作品は世の中に沢山ありますが、なぜこれほどまでにぺりすこ作品が人気を博しているのでしょうか。そのワケを解き明かす前に、まだぺりすこ作品をご存じでない方のために、ちょっとだけぺりすこワールドの外観をご紹介致しましょう。

まず、ぺりすこ先生のこれまでの作品は二つの世界観に大別できると思います。現実世界を舞台にしたリアル世界観と幻想世界を舞台にしたファンタスティック世界観です。内容的には、夫々の世界観でつぎのようなストーリーがあります。

リアル世界観・・・・痴漢ストーリー、痴女(露出)ストーリー、凌辱恥辱ストーリー
ファンタスティック世界観・・・・凌辱恥辱ストーリー

また、痴女(露出)ストーリーを除き、各ストーリーには純女パターンと女装子パターンの二つのパターンに分かれます。(純女と女装子の混合パターンはまだありません。)
それでは、各世界観のストーリー毎に代表作をパターンに分けていくつか挙げてみましょう。(紙面の都合上、代表作のすべてをご紹介できないのがとても残念です。)

リアル世界観
@ 痴漢ストーリー
純女パターン: 「Mな気持ち」「公衆トイレ」「M快速電車」「ペリ教授の催眠セラピー」
女装パターン: 「M女装子物語」「女装子物語3 哀しみの女装子」

A 痴女(露出)ストーリー
純女パターン: 「下宿の母娘」「尻出し姫達の夏」「ビッチだらけの世界」

B 凌辱恥辱ストーリー
純女パターン: 「女教師Mの旋律」「悪魔の同級生」「悪魔の同級生2」「M淫秘な遊戯」
女装パターン: 「女装子物語4 騙されて女体化」「女装子物語5 高身長M女装 仮性」

ファンタスティック世界観
凌辱恥辱ストーリー
純女パターン: 「王女の災難」
女装パターン:「女装子物語2バイエルンの王子」

さて、ぺりすこワールドが少し理解できたところで、つぎにその魅力の秘密を探ってみましょう。
わたくしはその魅力の秘密は、ストーリー構成、キャラクター、そして心理描写の三つにあると考えています。

まずストーリー構成ですが、リアル世界観の作品は 現実世界のお話なので、あくまでもリアリティを追求したストレートなとても分かりやすいストーリー展開となっています。徹底的なリアリズムの追求が、読むものに迫力を与え共感を呼びます。また、私小説的な一人称の語りが、増々キャラクターへの感情移入を加速させ、追体験の如きバーチャルリアリズムとも呼ぶべき錯覚をわたくしたちに与えてくれます。

他方、ファンタスティック世界観の作品は:現実世界からはかけ離れている幻想世界であるが故に、自由な発想のエロスが読者を弥が上にも夢中にさせます。これでもかといわんばかりにあり得ないエロスのオンパレード。終いには奇怪な生き物まで登場し、エログロの限りが尽くされます。リアル世界観での緊張から解放され、一服の清涼剤として読むにはあまりにも贅沢なエロチック作品です。

つぎにキャラクターですが、純女・女装子に関しては、男の性衝動を駆り立てる要素の左右対称の端正な顔立ち、砂時計のような巨乳・くびれたウェスト・巨尻の黄金比に優るナイスバディに両者の違いはなく、違いがあるとすれば、ペニスかヴァギナか、背が高いか低いかの違いだけです。そのため、女装子と女装子愛好者は、純女を女装子に容易に置き換えて読むことができ、抵抗なく純女パターンも受け入れることができるのです。また、肉感的でボリューミーな上質のバディが巧みな陰影効果で立体的に表現され、これで勃起しない男がいるなら会ってみたいと思わせるほどの圧倒的な迫力で読む者に迫ってきます。

相手役のキャラクターである男に関しては、風貌やイメージカラーがとてもリアルに描かれています。スケベ根性と陰湿さが見事に顔から滲み出ています。公衆トイレやポルノ映画館でよく居そうな女装子目当ての輩たちの最大公約数的なキャラですが、それが自分自身の実体験と重なり、追体験が一層の現実味を帯びてきます。こうしたキャラの持ち主に汚されてみたいという自虐願望は純女・女装子を問わず誰しもが持ち合わせているのではないでしょうか。ただどうみても不健康そうなキャラだけに、巻末でSTD(性感染症)予防を標榜されるぺりすこ先生のお心遣いには感服致します。

さて、これらのキャラクター間の関係に関しては、愛人、知人等の「既知人関係」と行きずりの相手等の「未知人関係」がありますが、男としての本能的性衝動を持ち合わせている女装子と女装子愛好者の性嗜好である不特定多数の未知人との関係設定をベースとした痴漢ストーリーの人気の高さはとても納得がいきます。

そしてなんといっても、ぺりすこ作品の最大の人気はその巧みな心理描写に尽きます。「未知人関係」の男・女装子愛好者と純女・女装子の距離を縮める心理戦が静寂のなか繰り広げられます。どの作品においても、目の動きと顔の表情だけで、迫りくる恐怖と期待に震える純女・女装子の様子が詳らかに描写されています。いきなり純女・女装子に男が襲い掛かる他の漫画とは明らかに作風が異なります。脇の下から伸びてくる触手のような痴漢の手、それを固唾をのんで見守る”女”、夜の車窓に映った見知らぬ男にアナルを犯されている自らの痴態に被虐性を高めていく”女”・・・この「間(ま)」にわたくしたちは本当の意味でのリアリティを感じ、とてつもない感動を覚えるのです。とにもかくにも、わたくしたち読者はあの時間と空間の「間(ま)」の心理描写に心酔してしまうのです。わたくしたちの性衝動がそのエロチックな「間(ま)」に完全に支配されている現実をよく認識しているからこそ、一コマ、一コマの心理描写に痺れるほどのエクスタシーを感じてしまうんです。

そんな魅力に溢れたぺりすこ作品をわたくしは愛して止みません。ぺりすこ先生には機知に富んだエロチックな作品をこれからも描き続けて頂きたいと願います。また、まだご存知でない方も是非この機会にぺりすこワールドを”潜望鏡”で覗いてみてください。きっと、新しい人生が開けること請け合いです。(ちょっと、オーバーかな?)

ちなみに、わたくしの大好きな作品は「アンティークショップ」と「M快速電車」です。いずれも純女パターンの作品ですが超お薦めですよ♪
posted by ぺりすこ at 11:39| Comment(6) | ぺりすこーぷ

2016年03月18日

次作 飯場の男達05

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例により妄想オナを繰り返すひろこですが、とうとうケンイチが寝た時をみはらかいあの二人がいる飯場に向かうのでした。ドキドキが止まらないひろこは二人の男に自分らのバラック小屋に連れ込まれるのでした。

男達の前に座らされたひろこはこれから始まるであろう淫蕩な時間に、心臓の鼓動は高まり乳首は飛び出しアソコからは恥液が止まらないのでした。
posted by ぺりすこ at 12:32| Comment(0) | ぺりすこーぷ

2016年03月11日

次作 飯場の男達04

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飯場の男達の卑猥な行動に、家に着いてもひろこの興奮は収まりません。子供を寝かしつけて一人風呂場での妄想オナがやめられないひろこでした。巨大な肉棒を思い出して激しくアソコを擦る欲求不満なひろこでした。
posted by ぺりすこ at 16:14| Comment(0) | ぺりすこーぷ

2016年03月04日

次作 飯場の男達03

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一週間程インフルのせいでマンガ仕事を休んでしまいました。寝てる意外はyouTubeばかり見ていました。今日からガシガシと精出します!

youTubeをBGMにして朗読ラジオをよく効きます。昔広告デザインの仕事で夜中に仕事を中断して、車で家に帰る途中ラジオドラマ「青春アドベンチャー」がたまたま時間帯が合いました。へろへろで家に着いてもラジオはまだ途中なのです。続きが気になってしょうがないですけど断腸の思いでエンジンを切ります。何度もそういうことがありましたけど、最近youTubeで全部解消できました。

あと外国ホラーゲーム実況を聞きながら仕事をしています。実況者の叫びで目を小さなyouTubeの画面に移します。弟者さんの声が好きです。
https://youtu.be/2JO1nVS_YYk?list=PL1Z1KdfmKuea9p_4VLEtaEbLQ81mFJubZ

アメリカではゲーム実況で3億以上稼ぐ人が何人もいます。何しても英語圏は強いですね。
posted by ぺりすこ at 13:55| Comment(2) | ぺりすこーぷ