2014年11月28日

「私は汚れたい 肉便器」04

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おじさんの「しゃぶれ」の命令に、私はおじさんの硬直した臭いアソコを夢中でしゃぶっています。私はそんな変態な行為に至上な喜びを感じています。喉奧までアレを突っ込まれ髪をつかまれ、ゴシゴシと私の口は使われます。

苦しくて苦しくてやっと解放された私は放心状態のまま立たされ、ミニを捲られ私のアソコは引きずり出されます。ガチガチに興奮した私のチ○ポはおじさんの節くれたった手で力一杯剥き上げるあげられるのです。

おじさんは私の耳元で「もっと泣け!いい声聞かせろ!」とささやきながら、私のアソコを虐めるのです。私は本気で鳴きまくります。
posted by ぺりすこ at 13:01| Comment(1) | ぺりすこーぷ