2013年11月02日

驕りの王国 王女の災難

naight01.jpg

naight02.jpg

母の思い出ネタはまだあるのですが、ジャンル違いのお話をしばらく載せます。どこかの世界の封建時代数多くの王国がありました。戦争ばかりの明け暮れで滅ぼした国の王族の一部を奴隷として扱っています。

その国のルイゼ王女は心を痛め管理者の大臣をいさめていましたが、昔からの習わしとして王女の声を聞きませんでした。護衛隊長のソフィアを連れて王女は内密に奴隷館を視察に訪れたのです。大臣の案内で奧に踏み込んだ王女は・・・・・・・・。
posted by ぺりすこ at 21:18| Comment(2) | ぺりすこーぷ