2013年11月30日

驕りの王国 王女の災難05

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薬を盛られ体が痺れて動けません。大臣の王女に対する辱めを止めることができず、私は大臣の手の者に拘束されています。大臣は王女の乳房を引きずり出し醜い責めを続けています。王女は逃げる事もできず必死で耐えていますが、叫びが徐々に甘い声に変わり始めています。
posted by ぺりすこ at 17:00| Comment(4) | ぺりすこーぷ

2013年11月23日

驕りの王国 王女の災難04

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大臣に薬を盛られたらしい、体が熱くて仕方が無い。大臣は平然と次の部屋で責められている、先の戦で捕虜になったルビー王女を覗かせました。王女様はブルブル震えながらもルビー王女の下半身に張り付いている醜悪な小動物から目を離せませんでした。

このままでは王女の身が危ない私は戦闘モードに入ろうとするのですが、あそこが燃えるんです。誰でもいい私の穴にぶち込んで欲しい気持がぐんぐん大きくなってくるんです。私が毒味で少し飲んだくらいですから、しっかり飲んだ王女様はいったいどうなっているか?まずいまずい何とかしなければ。



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2013年11月16日

驕りの王国 王女の災難03

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大臣は貴賓席に王女を座らせ赤ワインを飲ませました。そしてこの施設がいかに我が国に有益であかを説明しました。そして奧にあるドアを開け狭い通路越しに各責め部屋を王女とソフイア隊長に覗き込ませたのでした。
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2013年11月08日

驕りの王国 王女の災難02

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王女達は大臣の案内で奴隷館を視察しています。王女はあまりの刺激に放心状態です。この後色々な責め部屋を視察するのですが、この大臣もちろん何か企てています。
posted by ぺりすこ at 21:39| Comment(0) | ぺりすこーぷ

2013年11月02日

驕りの王国 王女の災難

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母の思い出ネタはまだあるのですが、ジャンル違いのお話をしばらく載せます。どこかの世界の封建時代数多くの王国がありました。戦争ばかりの明け暮れで滅ぼした国の王族の一部を奴隷として扱っています。

その国のルイゼ王女は心を痛め管理者の大臣をいさめていましたが、昔からの習わしとして王女の声を聞きませんでした。護衛隊長のソフィアを連れて王女は内密に奴隷館を視察に訪れたのです。大臣の案内で奧に踏み込んだ王女は・・・・・・・・。
posted by ぺりすこ at 21:18| Comment(2) | ぺりすこーぷ