2010年11月06日

山文京伝(さんぶんきょうでん)

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昔近所の古本屋で何気にエロそうだったので、緋色の刻上巻を手に入れました。堕ちる人妻の心理描写が巧みでいっぺんでファンになりました。男視線の多い作品て何かいつももの足りなくて背中の一部のかゆくて仕方ない所を的確に掻いてくれた作品です。

この人に関しては私より詳しい人がいっぱいだと思いますが、苦労して他の作品も集めました「砂の鎖」はもう寝取られの超名作です。あとに続くサークルがたくさん出て来ました。この人のおかげで陵辱マンガ同人が世界で注目のHENTAImangaに昇華されていきました。(少しオーバーでした。)

あとがきを読んで知ったのですがニセの山文京伝まで現れて、どこかの講演会にちゃっかり紛れ込んでいたそうです。(気持ちはすごくわかります。)
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posted by ぺりすこ at 00:16| Comment(0) | ぺりすこーぷ